会長テーマ 2018-2019

ライオンズクラブ国際協会の目的

「行動と感動でWe Serve」

第59代会長 浅野 文亮
kaityo

 人に優しく、笑顔であること。
八尾ライオンズクラブは、様々な人との交流を通じ、数多くの奉仕活動をしてまいりました。
これからも地域社会に密着した貢献活動を行ってまいります。
それにはメンバー全員で志を一つにして、行動と奉仕をしていきましょう。
また、メンバー全員で様々な事業と運営を通じて、感動と喜びを共に味わいましょう。

『基本方針』

地域社会に対して

 ライオンズクラブは世間から寄付ばかりする団体と思われているようです。
ライオンズジャンパーやTシャツを着て、地域社会に労力奉仕をする事こそが本質だと考えます。
また、市民やライオンズクラブメンバーに笑顔で接する事が大事だと思います。
  • 楽しいクラブ運営と事業を行う。(各委員会でアイデアを出し合う)
  • 子ども、高齢者、障がい者に特に奉仕する事を考える。
  • 八尾ライオンズクラブをブランド化して、新入会員の増強を図る。
    (誰もが入会したくなるような評判が良く地域に愛されるクラブにする)
  • 八尾市民に広く八尾ライオンズクラブの活動を知ってもらうようにする。
  • メンバーは笑顔を心掛ける。
    (笑顔は、世界中仲良くする力が有る)
  • 若手メンバーと熟年メンバーの交流機会を作る。
  • クラブ運営において、ITシステムを活用する。
『危機管理として』
震災はいつ起こるかわかりません。
明日か、三十年後かもわかりません。
それを考えると、アラート委員会は非常に大切で必要な委員会であります。
335-B地区がアラート委員会が発足され活動が全体に盛んになってきました。
非常に関心が持たれるようになり、八尾ライオンズクラブも全メンバーで協力していかなくてはなりません。